【母似画像】早見優の娘のハーフ疑惑や大学は?英語が優秀なのは母譲り!

ミュージシャン

英語堪能な才色兼備アイドルとして当時から稀有な存在だった早見優さん

 

その美しさや存在感は、まさに世代を超えて娘たちに引き継がれているようです。

 

特に長女はテレビ出演なども頻繁にされており芸能界からも注目を集めています。

 

世間の声も若い頃の早見優さんそっくり、といった声が多いですが本当なのでしょうか?

 

それらの真相を画像を通してハーフ疑惑と共にお伝えします。

 

また現在、通っている大学はどこなのか?について暴露します。

 

また英語が優秀と言われていますが、なんでも早見優さんの影響が大きいとか?

 

旦那さんも海外勤務なだけあってグローバル一家!?

 

そんな二人の娘さんについてシンプルながらも…

 

母似画像と共にお届けします。

【母似画像】早見優の二人の娘はハーフ?

1996年3月16日に2歳年上の一般男性(旦那・福田富雄さん)と結婚した早見優さん。

 

その後、

2001年 長女・有紗(ありさ)
2003年 次女・花怜(かれん)

2人の娘を出産。

 

娘の画像

見ての通り2人共、とても爽やかでキュートですね。

 

(左が長女・ありささん、右が次女・かれんさん)

 

やっぱり母・早見優さんに二人とも似ていますね。

 

(特に、ありささんは母にそっくり!

早見優オフィシャルブログ

これから大人になるにつれて、どんどん美人になっていくのは確かでしょうね。

 

また2人の娘さんは母・優さんと同じように、とてもスタイルが良くスリム体型です。

出典元:twitter

上の画像から娘さんの推定身長は、

・ありささん 160cm
・かれんさん 168cm

真ん中の早見優さんが164cm のため、こんな感じだと思われます。

 

ちなみに世間の声として多いのがハーフ?という疑問ですが2人の娘さんはハーフではありません

 

お母さん・早見優さんは静岡県の熱海生まれで両親とも日本人

 

ただし、父・福田富雄のお母さんがアメリカ人のため正確には二人の娘さんはクォーターになりますね。

早見優の娘の大学について

どうやら二人の娘さんは東京都港区にある西町インターナショナルスクールを15歳で卒業。

 

その後は早見優さんも堀越学園に入学する前に通っていたアメリカンスクール・イン・ジャパンに入学したと思われます。

 

そして長女のありささんに限っては、どうやら卒業後2019年から単身でアメリカの大学に通っているようです。

 

なんでも将来は子供たちに何かを教える教育関係の仕事に携わりたいという思いからアメリカの大学に行きたいと以前、語っていました。

 

その熱い思いに応えるためにも早見優さんは母として全力で娘を応援しサポートすることでしょう。

 

そして現在において、このアメリカンスクール・イン・ジャパンの生徒の多くは卒業後、アメリカの大学に進学するそうです。

 

もし仮に日本の大学に進む生徒の場合であっても英語教育に対応した上智大学や慶應、早稲田といった名だたる大学に進むのがベースとしてあるそうです。

 

アメリカンスクール・イン・ジャパン卒業後の進学先

生徒の多くはアメリカの大学に向かうが、日本の大学に進む生徒の場合、多くは国際基督教大学 (ICU) 教養学部や上智大学国際教養学部(旧:比較文化学部)、慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス (SFC) 、テンプル大学ジャパンキャンパス、早稲田大学国際教養学部など、英語教育に対応した大学に進学する。

アメリカンスクール・イン・ジャパン

もし、そうであるなら次女のかれんさんも、お姉ちゃんの後を追うように卒業後はアメリカの大学に進学する可能性が高そうですね。



娘の英語が優秀なのは母譲り!

出典元:twitter

こればかりは、もう早見優さんの娘さんへの教育方針のど真ん中は、それこそ英語に重きを置いたものでしょう。

 

なにせ早見優さん自身が3歳から7歳までグアムで、そして7歳から14歳までハワイ(英語環境)で育っています。

 

ちなみに、この頃の学校でのあだ名がキャシーだったそうで、

 

これぞまさにアメリカンなあだ名です。

 

そんなキャシーは1980年、14歳の時にスカウトされ、そのまま帰国。

 

それから2年後の1982年4月に「急いで!初恋」でアイドル歌手としてデビューを果たしています。

 

当時はアメリカンスクールに通いながらレッスンを受けていただけに英語通なのは言わずもがなですね。

 

最近では絵本「レッドツリー」の翻訳や子育てエッセイ「楽しむアメリカン育児」の執筆など子供を絡めた英語での活躍が話題となっています。

 

ちなみに、この絵本「レッドツリー」はショーン・タン作として日本で最初に翻訳された絵本として早見優さんが携わっています。

 

 

少女の心模様を繊細なタッチで描いたショーン・タンならではな世界観を見事な翻訳で表現し、ファンの心をより感動させました。

 

二人の娘にも絵本を通して素晴らしい英語のカタチを与えたね

 

そんな娘達の父でもある福田富雄さんも、きっと英語が堪能な方であることは間違いないでしょう。

 

なにせ、お母さんがアメリカ人で、しかも父・福田富雄さんはスイス銀行の日本支店に勤務しているほどの超エリートなんですね。

 

まさに、これらが物語るかのように早見さん一家の普段の会話は主に英語だそうです。

 

グローバル一家な感じがリアルすぎて実にヤバいですね。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

 

早見優さんの二人の娘さんは英語が優秀な、まさに早見優さんの育ってきた環境にふさわしい子供達でした。

 

そして、その英語により磨きをかけるために、ありささんはアメリカの大学に通っていると思われます。

 

将来、子供たちに何かを教えたい

このように語っているだけに近い将来、もしかしたら英語の先生になるかもしれませんね。

 

また次女のかれんさんも英語を活かしたグローバルな活躍が期待されますね。

 

それでは、そんな早見優さん一家の益々のご活躍と幸運を願って、これにて!

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