林真理子の娘の大学はどこ?名前や画像は?障害があるって本当?

作家

小説家として数々の素晴らしい作品を創出してきた林真理子さん。

直木賞をはじめ、いろんな賞を獲得しその輝かしい地位と名声を得てきただけに、その経歴には圧倒されます。

そんな林真理子さんですが娘さんが1人います。

なんでも林真理子さんが結婚したのが36歳の時。

その後、なかなか妊娠するに至らず不妊治療を繰り返したとか。

そして体外受精によって44歳という高齢での出産をされています。

旦那さんは体外受精に反対だったみたいですが、なんとしても子供が欲しかったんでしょうね。

結婚してからというもの、なかなかお子さんに恵まれずに苦労されただけに娘さんが生まれた時は、きっと涙が出るほど嬉しかったことでしょう。

そんな娘さんも20歳を過ぎて立派な大人になっています。

果たして林真理子さんを超えるような偉大な作家になるのでしょうか。

はたまた、全く違う人生をもう既に歩み始めているのでしょうか。

林真理子の娘の名前と画像は?

林真理子さんの娘さんの名前は残念ならが公開されていません

噂では、小説家の娘さんだけあってきっと個性的な名前じゃない?

といった意見が多いですが、確かにごく一般的な名前ではなさそうですよね。

小説家だけあって言葉へのこだわり感は強くあるはずですので娘さんの名前もきっと特徴的な気もしますね。

そして名前同様、娘さんの画像や写真も世間には一切出回ってないみたいですね。

林真理子の娘の大学はどこ?

林真理子さんは今年2020年4月で65歳を迎えられますが、娘さんは21歳で現在は大学生である可能性が高いですね。

その気になる大学ですが青山学院大学に通っていると噂されています。

というのも、元々娘さんは青山学院大学附属小学校である青山学院初等部に入学されています。

ですのでエスカレーター式に中学、高校と内部進学されているという見方が顕著ですね。

それを物語るかのように以前、中山秀征さんとの対談がありました。

その中でお互いの子供の話になった時、同じ中学の同級生という事で子育てについての話題をしています。

中山秀征(以下・N)林さんとは、林さんのお嬢さんとウチの長男が、同じ学校の同級生つながりというご縁があるんですよね。今、お嬢さんは中3でいらっしゃいますけど、子育てに関して悩みってあるんですか?

林真理子(以下・H)悩みというか、娘は少し変わり者だから、お友達ができるかすごく心配しました。

女性自身

 

その中山秀征さんのお子さんが青山学院中等部であることから林真理子さんの娘さんも同じ青山学院中等部であるという噂がきっかけにもなっています。

また同じ頃、黒木瞳さんの娘さんと林真理子さんの娘さんが同じ学校、という噂も流れました。

もちろん黒木瞳さんの娘さんが通っている学校も青山学院中等部でした。

林真理子の娘は障害でボーダー児?

林真理子さんの娘さんは発育や知的に関する障害があってボーダー児という噂が一部あるようです。

ボーダー児とは、簡単にいうと発達期に生じる障害で知的機能に制約を伴う状態をいうそうです。

では、どうしてこのような噂が広まってしまったのか?

それは、林真理子さんが体外受精という手段で娘さんを出産しているからなんですね。

確かに体外受精と聞くと、非常にレアなケースに感じて普通の視点で捉えにくいのはありますよね。

しかし、だからといって娘さんが知的障害とかボーダー児の可能性があるというのは事実とは何ら関係ありません

というわけで、これに関しては単なるガセでしょうね。

林真理子の娘は本を読まない?

果たして、林真理子さんの娘さんもお母さん同様に文才があるのでしょうか。

それがなんと、娘さんは本を1冊も読まないそうです。

これにはびっくりですよね。

H 全然!本なんて1冊も読まないよ!なんでこんなに嫌いなのかな、と思うくらい。『赤毛のアン』を読みなさいって渡すと「こんなキレイごと。ふん!」とか言う。「ママの薦める本はキレイごとの世界!」って。本屋に連れていって買ってあげても読まないし、「本って嫌い」って。

女性自身

 

ただ、これは中学生の頃の話で、反抗期?だったのかもしれませんね。

こうゆう子が何かのきっかけで文学に目覚めるっていう事は普通にありますからね。

例えば、子供の頃読んだ本が(どんなジャンルでもいいですが)全然面白くないと思っていたとしても、

大人になって改めてみると、

あれ?オモロイやん、この本!

こういった事だって普通にありますからね。

ですので娘さんも20歳を過ぎたいい大人ですので、お母さんの偉大さも分かっているだろうし、その影響で活字の素晴らしさにハマっているかもしれませんね。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

娘さんは林真理子さんの執筆活動を物心ついた時から傍で見てきているだけに少なからず「物書き」という仕事に興味はあるのでは?

と、思いきや

2人は元々、価値観が違うみたいですからね。

同じ道を行く、とはならないかもしれませんね。

また、林真理子さんの娘さんということで世間の期待も「物書き」に対して変に固執しているところがあるようにも思います。

そうなると余計にお母さんが偉大すぎて、重荷に感じてしまうかも。

まぁ、娘さんは娘さんですからね。

変に気負いする必要もないですしね。

どちらにしても林真理子さんと娘さんの今後のさらなるご活躍を願っておりますぞよ!

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